商品説明を開く
ヘイニ的ルノ日記小さなスープと丁寧なコーヒー コーヒーカップをRunoのデザイナー ヘイニ・リータフフタはどう使ってる?トマトスープを入れるカップとして使われていました。オープンサンドやチーズをつまみながら、お酒を楽しむタパステーブルでは、スープは少な目がちょうどいい。コーヒーカップくらいの量がぴったりで、気軽さも雰囲気に合っていました。コーヒーカップは持ち手が付いた小さな小鉢のように使うと、かわいらしくていい雰囲気なんだと思う。また、食後のデザートにはコーヒーカップとプレート14cmをセットして、カップ&ソーサーでコーヒーを出してくれました。もともとフィンランドでは小さなカップでコーヒーを飲んでいたから、ビンテージも小さなカップ&ソーサーがとても多いのだと聞きます。でも、段々とカップもマグも大きくなって、今は大きなサイズがメイン。コーヒーカップのような小さなサイズはあまり作られません。でも、コーヒーを丁寧にいれて飲む人は増えているから、昔みたいに小さなカップが欲しい人もきっと多いと思う。だから、このコーヒーカップを作ったのは良かったのかな?そんな話をしながらのコーヒータイム。やっぱり食後にコーヒーを飲むから、コーヒーカップ&ソーサー(プレート14cm)は必要だと思った。 少し特別な装飾内側に伸びるフロストベリー コーヒーカップは装飾多め。カップの内側にまでフロストベリーが伸びてい…