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🏠 昔ながらの便利なちり紙 🌼 トイレットペーパーが普及するまではトイレではちり紙が使われていました。落とし紙、鼻紙、白ちり紙とも呼ばれています。 厚みがあり片手で扱いやすく、トイレにも流せる――。 ティッシュにはないこの特長から、介護やペットのケアにも重宝され、ちり紙は今も根強い人気があります。 \ こんな方におすすめ / ▶ お店で買えなくなった、昔から使っているチリ紙を探している ▶ トイレに流せる紙を探している ▶ 柔らかすぎないチリ紙を探している ▶ 介護やペットケア、お掃除など多用途に使える紙が欲しい ▶ 環境にやさしい【再生紙100%】の商品を選びたい 💧 使い方はトイレットペーパーと同じ 使用後はそのまま水洗トイレに流せます。 ちぎる手間がなく、片手でサッと使えて便利です。 抜群の吸水性でシャワートイレも快適。 ✨ やや硬めでしっかりとした紙質 一般の700枚や1200枚ちり紙に比べ、やや硬めで丈夫。 やわらかすぎず、硬すぎず、破れにくい。 ♻️ 環境にやさしい【再生紙100%】 ✔ 国内の古紙100%原料 ✔ 漂白剤や蛍光剤などは無添加 ✔ 純日本製だから安心して使える …