商品説明を開く
初めての桃の節句を、さらに華やかに♪ 「吊るし飾り」は江戸時代の伝統工芸品で、お雛様の脇に飾り、桃の節句を祝っていました。孫の健やかな成長を願い、着物の残り布を使って祖母が一針一針手作りしたものが始まりと言われております。 鏡仕立ての六角のガラスケースにセットされた吊るし飾りは、お細工ひとつひとつが三面鏡に映り込む幻想的な万華鏡世界に。新しい吊るし飾りの楽しみ方です。 また、つるし飾りを引き立てる、はんなりとした雰囲気の桜の花をあしらったケースも素敵です。 雛人形の脇飾りとして…、またお部屋を華やかに彩るインテリアにおススメです。 ◆サイズ:(大)幅34×奥行き24×高さ57cm (小)幅25.5×奥行き17.5×高さ44cm ◆仕 様:ちりめん製、ピンク塗ガラスケース ※吊るし飾りのお細工はひとつづつが手作りです。まれにお細工に玉止めやその跡の穴が開いていることがありますが、工程上できるものであり、品質には問題がありませんので、あらかじめご了承ください。 ※光の加減により実物のお色と異なることがございます。 ●ギフト包装・のしを無料で承ります。ご用命の場合はご注文フォームでお選びください。のしのお名前は備考欄にご記入ください。 ●パソコンのモニターなどによって、商品の色が多少異なる場合がございます。また、商品は天然素材・手作りのため、同一素材でも 色目や柄行が変わること…