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ますのすし本舗 源 「ますのすし一重」富山の駅弁でも人気(夏季はクール冷蔵便) 享保2年/1717年富山藩士吉村新八が、神通川を遡上するマスと越中米を用いて作ったますのすしは、藩公前田利興より八代将軍吉宗に献上されました。 食通の吉宗は、その見事に調和された味に絶賛し、以後富山名物として雪深い立山を超え、江戸表へおくられることが恒例となりました。 新鮮でほどよく脂ののったマス、立山連峰から流れ出る清流に育まれた富山県産米、芳ばしい香りと鮮やかな色彩の国産生笹を使った「源のますのすし」。 サクラ色のマスの身と純白の越中米、緑色の笹の葉が 作り出す、色彩と風味の絶妙なハーモニー。 押しをかける製法により、マスの旨みが飯にしみ込み それを芳しい笹の薫りが包み込みます。 自然の幸がかもし出す味を心ゆくまでお楽しみください。 富山の味として駅弁でも有名な、源のますのすし。 受け継がれるふるさとの味。富山を代表するお土産です。 商品説明 名称 ますのすし一重 内容量 1食分(420g) 原材料 ご飯/富山県産、ます/サケ類、食酢、食塩、トレハロース 賞味期限 製造から48時間 保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存してください。 ※おいしくお召し上がりいただくために、20℃前後で保管してください。 ※10℃以下の寒い場所や冷蔵庫に保管されますと、ご飯が固くなりますのでご注意ください。 製…