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ほぼ日手帳のオリジナル文房具の中でも、 とくに人気があるアイテムのひとつが 「ほぼ日の下敷き」です。 手帳本体それぞれにぴったり合うサイズで、 ボールペンがすべらず、ページに凹凸ができにくくなり、 手帳の書きごこちがぐっと良くなります。 久保田寛子さんが これまでほぼ日手帳のために 描きおろしてくださった絵を使って 下敷きをつくりました。 オリジナルサイズは「オーロラ当番」。 「ほぼ日手帳2023」で 英語版weeksおよびほぼ日ペーパー(ズ)限定で 使われたイラストです。 空にオーロラをかける 「オーロラ当番」の熊が描かれています。 カズンサイズは「ほぼ日手帳2022」で 高い人気を集めた「光を数える」。 太陽が沈む前の時間を切り取った 胸がぎゅっと切なくなるイラストです。 街並の光をぐっと拡大した裏面は テキスタイルのような雰囲気。 weeksはことしの手帳カバー用に描かれた「貝の星」。 空を走る汽車、貝のかたちの星がきらめく景色は 夢の中の世界のようで、静かな美しさがあります。 長辺に1mm刻みの目盛りをつけているので、 定規の代わりとしても使えます。 下敷きの角には「TODAY」のタブ入り。 手帳にはさんだときに「今日」のページをあらわす しおりとしても機能します。 使うとよさが実感できる「ほぼ日の下敷き」。 ぜひお試しください。 サイズ・仕様 オーロラ当番 / オリジナル…